| 住所 | 〒085-0813 北海道釧路市春採3丁目1番20号 |
|---|---|
| 電話番号 | 0154-44-7700 |
| FAX | 0154-44-7701 |
| 従事者数 | 12名 (令和7年8月1日現在 税理士:1名・巡回監査担当及び相続税申告補助:8名・システム導入担当:1名・総務:2名) ※平均勤続年数5.4年 |
| 職員保有資格 ※重複あり |
税理士:1名 行政書士:1名 税理士試験3科目合格:2名 税理士試験1科目合格:2名 巡回監査士:7名 巡回監査士補:2名 日本商工会議所簿記検定1級:2名・2級:10名 |
| お客様企業数 | 118件(令和8年8月1日現在) ※顧問契約締結しているお客様 |
| 関連会社 | 株式会社TWOSOILS 事業内容:生命保険と損害保険の代理店、財務コンサルタント |

― 趣味
マラソン、水泳、野鳥観察、料理、読書(特にスパイスカレー)、映画鑑賞
― 釧路の好きな食べ物
寿司
― 得意なゲーム
「信長の野望」
― 好きな作家
村上春樹、司馬遼太郎、中村天風、安岡正篤、山岡荘八、カズオイシグロ
― 好きな映画・番組
「ゴットファーザーⅠ・Ⅱ・Ⅲ」「ディアハンター」「グッドウィルハンティング」「ヒート」「タクシードライバー」「七人の侍」「ラ・ラ・ランド」「レオン」「グリーンブック」「男はつらいよ」「世界の車窓から」「NHK 100分で名著」
― 好きな漫画
「ワンピース」「鬼滅の刃」「信長を殺した男」「進撃の巨人」「ゴールデンカムイ」

― 趣味
偉人のWikipediaを見る事
― 釧路で好きな食べ物
スパカツ
― 得意なこと
ドリップコーヒーの淹れ方
― なぜ会計事務所で働こうと思ったか
経済学部卒の立場から、専門家として確固たるものを自身に築きたいと思ったから。

― 趣味
美術鑑賞、ポタリング(自転車での散歩です)
― 釧路で好きな食べ物
無量寿
― 特技
輪行(鉄道など公共交通機関で自転車を運んで行うサイクリングです。いつかは琵琶湖やしまなみ海道にいってみたい)
― なぜ会計事務所で働こうと思ったか
簿記の学習をしているうちに会計に興味をもち、より専門性の高い税理士を目指そうと考えたため。

― 趣味
サウナ
― 釧路で好きな食べ物
寿司(鯖)
― 得意なこと
バク転
― なぜ会計事務所で働こうと思ったか
学生時代から税理士資格の勉強をしており、その知識を活かして働くとともに、より高い専門的な知識を習得したいと考えたため。

― 趣味
ヨガ、銭湯、登山
― 釧路で好きな食べ物
お寿司、牡蠣
― 得意なヨガのポーズ
鋤(スキ)のポーズ
― なぜ会計事務所で働こうと思ったか
簿記の勉強を始めたことがきっかけとなり、より深い知識と経験を積み上げていきたいと思ったから。

― 趣味
旅行、ドラマ鑑賞
― 釧路で好きな食べ物
お寿司
― 得意なスポーツ
バレーボール
― なぜ会計事務所で働こうと思ったか
釧路が地元で、地域に貢献できる仕事がしたかったからです。

― 趣味
ゲーム
― 釧路で好きな食べ物
泉家風スパゲッティ
― 得意なこと
園芸
― なぜ会計事務所で働こうと思ったか
簿記を勉強していく中で、簿記・会計に携わる仕事をしたいと思ったから。

― 趣味
散歩
― 釧路で好きな食べ物
お寿司
― 得意なこと
卓球
― なぜ会計事務所で働こうと思ったか
会計に関わる専門知識を身につけながら、会社に貢献できる仕事をしたいと思ったから。

― 趣味
スポーツ観戦
― 釧路で好きな食べ物
スパかつ
― 得意なこと
サッカー
― なぜ会計事務所で働こうと思ったか
会計の勉強をずっとしており、それを活かせる環境だと思ったため。


北海道の東部、太平洋に面する釧路市は、釧路湿原国立公園と阿寒摩周国立公園の2つの国立公園を有し、豊かな自然に恵まれた町です。特別天然記念物の「タンチョウ」や「阿寒湖のマリモ」など貴重な動植物とその生態を身近に見られる場所です。
春は、霧に包まれる幻想的な風景を感じることができます。夏は30度を超える日がほとんどなく国内でも有数の涼しさを誇りますが、冬は北海道の他の都市に比べると雪が少なく、晴れの日が多いです。
羽田空港からたんちょう釧路空港まで1時間半、札幌からは特急列車で4時間ほどです。
また、世界自然遺産である知床国立公園へは車で3時間です。世界に誇る固有の自然、歴史、文化を有する都市として、世界中から多くの観光客が訪れる旅の拠点となっています。

釧路港の夕日は、フィリピンのマニラ、インドネシアのバリ島と並び、「世界三大夕日」に数えられています。
一説ではその昔、世界中の夕日を見てきた船乗りたちの口コミで広がったのが始まりとされています。
特に、空気が澄んだ秋は空が高く感じ、真っ赤に燃えるようなはっきりとした夕日が楽しめます!
江戸時代、北海道は蝦夷地と呼ばれ、釧路はアイヌ語で「クスリ」と呼ばれていました。その意味として「越える道」「のど元」などといった説があります。
寛永には松前藩の船が定期的に訪れてアイヌと木材や昆布などの交易をするようになります。寛政11年に蝦夷地が幕府領になると、本州から移住した農民や漁民が増え、漁業や交易、交通の拠点となります。その後、明治政府のもとで蝦夷地は北海道になり、「クスリ」は釧路とあらためられました。


